17項目のリスト
Figmaプラグイン17選。Webデザイナーが使い続けているプラグインを紹介
作成者: テクノロジー好きな人(@picolis_tech)
- Iconify ▶ Google Material IconsやFontAwesomeなど、60以上のアイコン配布サイトで提供しているアイコンを利用可能
- Material Design Icons ▶ シンプルでミニマルなアイコンを使用したいときはこのプラグインを使用
- blush ▶ ポップなイラストが使いたい時に、複数テイストのイラストから選ぶことができ、カスタマイズも可能。
- Humaaans for Figma ▶ 上記blush内でも提供しているが、より多くの種類を使うことができる。無機質な人イラストは使いやすく、色の変更ができるので、サイトに合わせることも可能。
- Sketch Elements Brushes Set ▶ 手書き風イラスト。個性は強いが、種類が多いので使い勝手がよい。
- arc ▶ テキストをカーブに合わせて変形させることができる
- Noise ▶ 写真などにノイズフィルターを加えることができる。数回は無料だが試用期間以降は$5USDの買い切り。
- Blobs ▶ クニャっと歪んだシェイプを作成できる。
- Better Font Picker ▶ 英字フォントをプレビューしながら選べる
- Japanese Font Picker ▶ Better Font Pickerの日本語版
- Autoflow ▶ フローチャートや画面遷移図を作成する際に便利
- Rename It ▶ フレーム名やレイヤー名などを一括置換できる。『%nn』で01からの連番が指定ができる。
- LilGrid ▶ 1クリックでグリッド整列できる。カラム数と余白の比率、アルファベット順でのソートができる。
- Isometric ▶ 画像を斜め上から俯瞰して見ているようなアイソメトリック画像に変換する
- Insert Big Image ▶ サイズの大きい画像(JPG,PNG)を元の解像度のまま挿入できる。通常の挿入だと4096px以上の画像を挿入すると画像が圧縮され、解像度の低い画像に自動変換されてしまう。
- Downsize ▶ 画像の圧縮やリサイズができる。PNGからJPGへの変換も。
- LottieFiles ▶ ファイルサイズの小さいLottieアニメーションが挿入できる。
作成日: 2023年5月24日 更新日: 2023年9月19日
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