8項目のリスト
【治療中・随時更新】慢性上咽頭炎のBスポット治療(EAT治療)の記録
作成者: TZ(@tazu)
- 【まえおき①】慢性的な体調不良がある。人間ドックや脳ドックを受けるが、特に問題なしという結果がでている。
- 【まえおき②】男性更年期障害を疑い、泌尿器科で月1回男性ホルモン注射を打っているが改善せず
- 【まえおき③】総合診療科でレントゲンと心電図をやり、コロナ後遺症なのではと診断を受ける。しかし、出された薬を飲むとさらに症状が悪化した。
- 【まえおき④】コロナ後遺症との関連で上咽頭炎を知り、それを疑い、Bスポット治療を行っている耳鼻咽喉科を探し、通院することを決意
- 【Bスポット治療1回目:2023/09/26】初めての通院。最初ファイバースコープで上咽頭の部分をチェック。おそらく上咽頭炎だろうと判断される。さっそくBスポット治療をやる。激痛+出血あり。帰宅後も治療された部分が痛くて、2時間くらい何もすることができなかった。翌日、結構体調がいいことを実感。しかし、その翌日から元の状態に戻ってきた感じ。
- 【Bスポット治療2回目:2023/10/03】前回と同じくらい痛い。出血もあり。ただ、施術後の痛みの残りは前回ほどではなく、帰宅後普通に仕事ができているレベル。3日後に少しのどの左側が痛い。
- 【Bスポット治療3回目:2023/10/10】痛みは前回より軽くて、だいぶ楽。出血はまだあるらしい。施術後の痛みはかなり少なくなってきた。
- 【Bスポット治療4回目:2023/10/17】治療の箇所を広範囲にやったせいか、前回より痛かった。
作成日: 2023年10月3日 更新日: 2023年10月17日